英文法大全/英語学習




名詞・冠詞代名詞形容詞・副詞比較動詞助動詞準動詞
時制・話法関係詞前置詞・接続詞・間投詞文の転換・語順英文和訳・和文英訳の要点



Google

文の構成
語(8品詞)、区と節
主要文型
文の種類
名詞・冠詞
名詞
冠詞
代名詞
人称代名詞の用法
指示代名詞の用法
不定代名詞の用法
疑問代名詞〔形容詞・副詞〕の用法
形容詞・副詞
形容詞
副詞
比較
比較
動詞
動詞の種類と活用
動詞の時制
助動詞
助動詞の種類と特徴
助動詞の用法
準動詞
不定詞の用法
分詞の用法
分詞構文
動名詞の用法
受動態の形式
受動態の意味と用法
命令法
仮定法
時制の一致と話法
時制の一致
話法
関係詞
関係代名詞の用法
関係形容詞・関係副詞の用法
複合関係詞
前置詞・接続詞・
間投詞
前置詞
接続詞
間投詞
文の転換・語順
文の転換
語順
英文和訳・和文英訳の要点
英文和訳の要点
和文英訳の要点

HOME > 助動詞 > 【第16章 助動詞の種類と特徴】 16-1 助動詞の種類と活用

 
第16章 助動詞の種類と特徴
  16-1 助動詞の種類と活用   16-2 助動詞の特徴
 


16-1 助動詞の種類と活用


現   在 過   去 過去分詞
am、are、is
have、has
do、does
will
shall
can
may
must
ought〔to〕
need
dare
―――
was、were
had
did
would
should
could
might
(must)
(ought〔to〕)
―――
(dared)
used〔to〕
 been
―――
―――
―――
―――
―――
―――
―――
―――
―――
―――
―――

[注1]
数語が集まって一つの動詞の働きをする場合、最後に置かれるのが本動詞で、他のすべては助動詞とみなされます。たとえば、
At three o’clock he will have been running for three hours.
 (3時には、彼は3時間走り続けていることになる)
ではrunningだけが本動詞で、will、have、beenはいずれも助動詞の働きをしています。
[注2]
上記の表の中でneed、dareを本動詞とする考えもあり、またused〔to〕も助動詞とは言い切れないという考えもありますが、ここでは多くの慣例に従って助動詞の一種に入れておきます。
[注3]
「主語+助動詞」および「助動詞+not」は口語では次のように短縮形でよく用いられます。
「主語+助動詞」:
I’m = I am、you’re = you are、he’s = he isまたはhe has、we’ve = we have、they’d = they hadまたはthey would、I’ll = I will〔shall〕
「助動詞+not」:
isn’t = is not、aren’t = are not、wasn’t = was not、weren’t = were not、haven’t = have not、hasn’t = has not、hadn’t = had not、don’t = do not、doesn’t = does not、didn’t = did not、won’t〔wount〕= will not、shan’t〔※発音記号a:nt〕 = shall not、wouldn’t = would not、shouldn’t = should not、can’t〔kǽ(:)nt、ká(:)nt〕= cannot、couldn’t = could not、mayn’t = may not、mightn’t = might not、mustn’t〔m※発音記号snt〕= must not、oughtn’t = ought not、needn’t = need not、daren’t = dare not


このページのTOPへ
BEFORE NEXT













[  利用規約と免責事項著作権プライバシーポリシー会社案内リンク方法お問合わせHOME  ]

メディア総合研究所
Media Research Inc.,. All rights reserved.
All other trademarks are the sole property of their respective owners.
No reproduction or republication without written permission.
本ホームページに記載の文章、画像、写真などを無断で複製することは法律で禁じられています